99%の会社はいらない

読了。

 

過激なタイトルで薄い本だが、中身は非常に濃かった。

 

「自分の時間を生きる」ことの必要性が書かれていたが、その通りだと思う。

相手の時間軸に自分を合わせるのか、自分の時間軸に合わせてもらうのかで大きな差が出てくる。

当方も電話は嫌いだ。

 

幸いなことに自分の立場は上司が一人いるのみで、あとは好き勝手に出来てしまうため「組織の歯車」にはなっていないかなという感じか。

 

Give and give and give ・・・

 

続けていこう。